ギミックの流れ(このシミュレーターでの再現)
- 詠唱完了(0s):タンク1人+ヒーラー1人+DPS2人に光の鎖(4人が輪になって繋がる)、2人にウォタガ(4人頭割り)が付く。鎖で繋がった相手に近づきすぎると鎖が切れる。
- 塔・扇(9.5s):北と南に塔(各2人)。鎖持ち4人が塔を踏み、鎖なし4人がリーンの近くで扇4本(リーンに近い4人へ)を誘導する。鎖で繋がっていない2人が同じ塔に入る。
- スピリットテイカー(14.5s):ランダム1人にガイアが飛びつき、周囲に円範囲。塔担当は塔の少し左右、鎖なしは四隅のラグビー(4・1 / 3・2)へ散会。
- ホーリーウィング+ウォタガ(20.5s):リーンの光った羽の側が半面焼き。安地側で北/南グループに分かれて4:4頭割り。
- 宵闇の舞踏技(24s / 25.5s):1段目はガイアから最も遠い人、ガイアが飛びついたあと2段目は最も近い人。MTが無敵で外周に誘導し、他はガイアに近づかない。鎖はここまで有効。
採用している処理法(ぬけまる式 / AI の動き)
【光と闇の竜詩】
北:H1H2MTST 南北で整列
南:D1D2D3D4
(四角型) |(砂時計) |扇誘導
HーーT TとD② | HーーT TとD① | H T
│ │ 入替 | X 入替 | ●
D①ーD② |D①ーD② |←D1234→
■頭割り:南北の4:4で処理
※南北の片側に頭割りが偏った場合⇒扇誘導頭割りが扇誘導の前に調整
■宵闇の舞踏技:タンク無敵で2回とも受ける
- 整列:北列 西← H1 H2 MT ST →東、南列 西← D1 D2 D3 D4 →東。塔は北=TH、南=DPS が基本。
- 鎖の形:∞(リボン)は調整なし。□(四角形)は右上↔右下(東側の TH と東側の DPS)を入れ替え。8(砂時計)は右上↔左下(東側 TH と西側 DPS)を斜めに入れ替え。結果として「鎖で繋がっていない2人」が同じ塔に入る。
- 鎖なし4人(扇誘導):TH はリーンの北側(西・東)、DPS はリーンの南側(西・東)でタゲサ内に立つ。北側の人は北グループ、南側の人は南グループ。
- ウォタガが北/南どちらかに偏っていたら、扇誘導の前に、ウォタガ持ちの扇誘導者と同じ側(西/東)の TH↔DPS が南北を入れ替える。
- テイカー散開:塔担当は塔の少し左右。鎖なしは北が 4・1、南が 3・2。ラグビーは東西と四隅(北南の A/C にはない)。
- 羽が光っていない側へ移動し、北グループ・南グループで 4:4 頭割り。MT が無敵で宵闇の舞踏技を外周(B または D)へ誘導し2回とも受ける。
※ 各範囲の大きさ・タイミング・鎖の切断距離は公開情報からの推定値です。実機と異なる場合は設定で調整してください。